
生まれ育った街を歩く(母校 神戸市立雲雀丘中学校から神戸電鉄鵯越駅まで)
神戸市長田区の山間部、母校の雲雀丘中学校から神戸電鉄鵯越駅まで歩いた動画と記録を紹介。特別養護老人ホームに転用された小学校跡地や、昭和のまま時が止まったような山間部の街並みが見どころ。

神戸市長田区の山間部、母校の雲雀丘中学校から神戸電鉄鵯越駅まで歩いた動画と記録を紹介。特別養護老人ホームに転用された小学校跡地や、昭和のまま時が止まったような山間部の街並みが見どころ。
岡山市に3年間住んで感じた魅力を紹介。晴れの日が多く活断層がない安全な気候、路面電車と城下町の情緒、人口約72万人のちょうどよい都市規模など、移住先として岡山市が選ばれる理由を解説。
55歳で千葉市の西千葉駅近くにある会社へ転職した経緯を紹介。年始に街撮りchで撮影した西千葉駅周辺の商店街と大学生の多い街並みが、まさか自分の職場になるとは思ってもみなかったという縁の話。
街撮りchが開設3年でチャンネル登録者26,717人を突破した近況報告。地方遠征から首都圏の日帰り撮影に切り替えた経緯と、栃木県宇都宮市・東武宇都宮駅からオリオン通りを歩いた最新動画を紹介。

神戸・長田区丸山から鵯越まで歩いた(4)。神戸電鉄・鵯越駅は源義経「一の谷の合戦・鵯越の逆落し」の故地として知られる。駅周辺の里山地区もほとんど変わらないまま記憶の風景が続いていた。

神戸・長田区丸山から鵯越まで歩いた(3)。幼少期のランドスケープだった高取山の現在と、外壁を塗り替えただけで40年前とほぼ変わらない雲雀丘中学校・雲雀丘小学校の校舎の現状を紹介する。

神戸・長田区丸山から鵯越まで歩いた(2)。全国有数のコリアタウンが存在した長田区の歴史と人口減少、そして40年前とほぼ変わらない建物や学校の外観が続く、新陳代謝の止まった街の姿を記録。

神戸・長田区丸山から鵯越まで30年ぶりに歩いた(1)。阪神淡路大震災の被害が少なかった山間部の街には昭和の空気が色濃く残り、子どものころに這いずり回った急な坂と階段が当時のままの姿で続いていた。

東京へ戻るため岡山空港を訪れたところボーイング787の出発が遅延し、搭乗口前が大混雑。たまたま同便ではなく後続便に乗っていたため、先に出発できる状況になった当日の様子を写真で記録。

岡山駅から岡山城まで約1.8km・徒歩20〜30分のルートを写真付きで紹介。桃太郎大通り・西川緑道公園・城下停留所を経由するコースで、黒い天守「烏城」と美しい石垣が見どころ。路面電車でも行ける。