
【桑名駅 / 夜の散歩】(三重県桑名市)駅前に有名な廃墟ビルが残る街
歌川広重の「東海道五十三次」にも描かれた宿場町・三重県桑名市のJR桑名駅周辺を夜に歩いた。昭和レトロな桑名銀座商店街と寺町通り商店街、解体工事が始まった廃墟ビル「桑栄ビル」の今を記録する。

歌川広重の「東海道五十三次」にも描かれた宿場町・三重県桑名市のJR桑名駅周辺を夜に歩いた。昭和レトロな桑名銀座商店街と寺町通り商店街、解体工事が始まった廃墟ビル「桑栄ビル」の今を記録する。

日本一短い名前の市であり、県内人口1位ではない県庁所在地・三重県津市を夜に歩いた。近鉄津新町駅を起点に、松菱百貨店前の暗い通り、三重県随一の歓楽街「大門(だいもん)」まで紹介する。

三重県松阪市のJR松阪駅(正しくは「マツサカ」)周辺を夜に歩いた。松阪牛より地元で愛される鶏焼肉の看板が並ぶアーケード商店街、蒲生氏郷を偲ぶ氏郷まつりの旗、遊郭跡の飲み屋街が見どころ。